男闘呼組

  • 僕はみにくいアヒルの子 – 男闘呼組

    感じたままに 動くしかねえだろやっちゃいけない事って 何だろう大好きだから 心配しないで愛しているから 安心して欲しいたとえ あなたが 僕を嫌いでもたとえ お尻の穴が さけてもたとえ 太陽が 二つになってもラララララ~ 僕は みにくいアヒルの子僕は みにくいアヒルの子 感じたままに 動くしかねえだろやっちゃいけない事って 何だろう大好きだから 心配しないで愛しているから 安心して欲しいたとえ あな…

  • ひろったハレンチ – 男闘呼組

    ある朝 目が覚めると 君はもうとっくに出た後だった何処かでダミ声が響く 世を呪う歌を唄ってる奇妙なフシ回しの歌は 呪いの深さを示した不快な気持ちのボクは 思わず小石ひろった ひろった~ 誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない きのうは何処かの人妻と 朝まで飲んで騒いだはしゃいだ気持ちの僕は 頭から酒をかぶった濡れてるままではダメと 彼女…

  • 幻影 – 男闘呼組

    見知らぬ場所で 見知らぬあなた風が吹くように 触れ合いながら心揺さぶられる 暗闇逃れ 陽射しの下で理性を忘れて 絡み続ける時の流れ 見えず 遥か遠く聞こえる 妖精達の調べ青く澄みきる空で華やかに舞い上がる 寂しげな微笑み 微笑みの牙見え隠れしてく 秘められた夜静かに時はたつ 雲の隙間に見える 暗く照らす月影体の奥に響く 物語の結末 幻の中で 愛し始めて幻の中で 夢を見ていた 何処へ消えてしまうの …

  • JAM – 男闘呼組

    ここにも どこにも いたくねえ まして死にたくもねえぜそろそろ ここらで 一息止めて 見物してみよう気にしないぜ 気にしないぜのんびり やろうぜ 渋滞10キロ ケツまで 色エンピツ屋根みてェ積み木で遊んだ花道 ちょっと身動きとれない目の前の JAM JAM JAM! JAM JAM JAM! はばよせ ヌケ道 誰でも 知って知んない顔してわかって いてでも オニイサン そこはイケナイとこだよ気にし…

  • 私と自分 – 男闘呼組

    何も見たくない はしゃぎ回る肉体きしむ音がする こぼれ溢れ出る 交わす言葉ない くちびる乾き枯れる誰か癒してくれ ぬめり ぬめり なめる体のすみまで I, I 悩ましげにせまるI, I 何処からともなく お前なんか消える 全て消えて夢みる何も知らぬ頃 何も見てぬ頃水の中で泳いでる I, I 漂う様に動くI, I 深く 深く 浅くI, I 気付いてる物はなに?I, I ah くるわせる 旅路にさまよ…

  • みんな仲よし – 男闘呼組

    怖がることはないのさ静かに耳をすませば聞こえてくるよ 僕らを呼ぶ声が歩き出そうよ 昨日のことは 振り返らずに何処までも 続くこの道を見果てぬ夢 つかめるはずさ明日だけを 見つめていれば HEY HEY 生きてることの 楽しさをあなたに 伝えたいHEY HEY 何時でも 感じていたいよ愛だけ OH YEAH 信じることが 大事さ心が通じ合えれば 見たこともない素晴らしい世界が開けてくるよ大空高く 翼…

  • 夢の入口 – 男闘呼組

    夢の入口で あなた 何を 思うの答えなどないと 知っているはずさ恐がらないで おくれ大空駆け回る その日は すぐそこだよ優しい 風になって そうさ とろけようLOVE FOR EARTH ……… 人気の新着歌詞 MY LIFE – 男闘呼組 MY LIFE 心つらぬいてMY LIFE 愛のかぎり OH YEAH…かすかに瞳閉じてお前は泣いてるあきらめないで 抱き止めた俺のすべてどんなに…

  • 僕 – 男闘呼組

    何処まで行くのか 分かりはしない野を越え 山を越え ひたすら進む誰かが俺を呼んでいる 不思議な色した 何かが照らす森の奥深く 吸い込まれてくなぜだか心が騒ぐ 赤! 青! 緑! 色の空で鳥が飛んでいる 俺も飛んだ 知らぬ間に俺は 大きな木の下でぼんやり空を見て ため息一つもう身体が動かない どうして 誰か 呼んでるよ俺の名前昔 懐かしい 声が響く 幼い頃の僕がいる指をくわえ 僕を見てる僕は僕で 僕じ…

  • 彼ら – 男闘呼組

    もうすぐ カ・レ・ラ・は、やってくるカ・レ・ラ・は、もうすぐ やってくる風に乗って、流れるように、やってくる 脅えるものも、刃向かうものもやがては、カ・レ・ラ・に、従ってゆっくりと愛に包まれる ああ、カ・レ・ラ・は、やさしく教えてくれる何故、あなたが存在するのか Woo、忘れないでWoo、思い出してWoo、飛び込んで もうすぐ、言葉はいらなくなる。語らなくたって分かりあえるもうすぐ、肉体もいらなく…

  • THURSDAY MORNING – 男闘呼組

    何処へ行くのだろう船は嵐の中 港を出たばかりTHURSDAY MORNING 頼れる磁石は無く波の流れるまま 命 投げ出してTHURSDAY MORNING 求めるものは 唯一つ新しき時代それぞれが知る喜びは 宇宙まで届く 夢を見るなら 計り知れぬ夢を明日を見るなら とてつもない明日を明けてく空に 偽りなどないさ今ならやれる 今しかないはずさ 何があるのだろうそこに果てしの無い旅の行き先にTHUR…

Back to top button