ひとしきりの風 心がざわめいて
歩き慣れた道 佇んでたの
すれ違う人も 車もない
泣いてもいい ふと思う 理由はあるから
ひら ひら ひとひら
舞い降りる花びら ラララ
その花は 見当たらないけれど
心の手のひら ひらいておこう
花の香りのするほうへ
あなたも何処かで 佇むかしら
おんなじ風に吹かれてね
会いたくなれ
会いたくなれ
ちいさな頃から 夢見がちだったから
あきらめることは とても下手なの
あなたの旅路と わたしの恋路
ひとつになる架空の地図 描き続けてる
カラ カラ 風見鶏
前向きになれない時も
愛しさは まっすぐしか飛べない
わたしの欠片は 届いてますか?
まだ知らぬ街から街へ
あなたの言葉は 葉陰にいつも
何かを隠してませんか?
ねぇ でておいで
もう でておいで
淡い淡い甘い願い すべて欲しがる幼さ
閉じ込め過ぎないように 駆けだそう
わたしはわたしを連れてゆきたい
花の香りのするほうへ
あなたも何処かで 駆けだすかしら
おんなじ風に吹かれてね
会いたくなれ
会いたくなれ
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