小高い丘の真中に
大きな切株ひとつ
それは二人の出合いの
プラタナスの木でした
あの日二人
この木にもたれ
語り明かしたのです
明日の夢 愛
そして二人の歩く道を
高い高いプラタナスの
てっぺんで
優しく優しくそよ風が
唄ってました
小高い丘の真中に
大きな切株ひとつ
それは二人の出合いの
プラタナスの木でした
その日も二人
この木にもたれ
語り明かしたのです
きのうの夢 愛
そしてこれから歩く道を
時は絶えず流れ
すべてを変える
誰かがめぐり合い
別れて行く
今は切り倒されて
その姿もないけれど
高い空ではあの日と変らぬ
優しい風が唄ってました
唄ってました
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