坂道を登ったら 見えるバス停
よく雨宿りをした 午後の帰り道
遠回りして ここまで歩いたあと
夢を追う君を見送ったね
もうすぐ君の街も
足早に秋が過ぎてゆく
ぴったり寄り添うのが 似合う季節だね
好きだから逢いたくて
温もりを伝えて欲しくて
不思議ね離れてから
こんな素直になれるの
友達のためになら うまく言えるの
自分の事になると まるでダメなのに
無邪気に笑い 道行く学生服
あの頃の二人 見てるようで
もうすぐ君の街へ カレンダー
いつも眺めてる
今年も相変わらず 素敵な恋人
遠くから教会の鐘の音が
響きわたってく
神様 この想いが
永遠に続きますように
もうすぐ君の街も
また白く 塗り変わるけれど
ぴったり寄り添うのが 似合う季節だね
遠くから教会の鐘の音が
響きわたってく
神様 この想いが
永遠に続きますように
人気の新着歌詞
愛って何? – 大橋利恵 淋しいのは ひとりでいるよりドキドキしない人といること渋谷あたり あてもなくさまようそんなアソビももう飽きた微笑みで隠した弱い心を叱るように抱きしめて お願い愛
逢いたくて逢えなくて – 大橋利恵 逢いたくて逢いたくて今すぐに逢いたくて傷つくとわかってても いいの ああ苦しくて恋しくて悲しくて我がままな気持を抱きしめてもらいたい人混みに流されてもう少し歩き
言い訳しないで – 大橋利恵 昨夜(ゆうべ)はどこへ 行っていたの?ジェラシーがストレートに 聞くわ携帯電話「040にお掛け直し下さい」は変ね今は 黙秘権 ないのよ愛しているのか いないかだ
はなれていても – 大橋利恵 視線の向こうで あなたが笑っていたあの時きっとはじまった恋 今もこんなにおぼえているすれちがっていくだけの そんな二人じゃないはずどんな街にいたって 見つめつづ
Close To You – 大橋利恵 いくつもの別れ 強がるばかりの毎日明日を待ちわびて 街をさまよい歩いてた通りすぎる人の群れに 淋しさ覚えたけどあなたの優しい笑顔にめぐり逢えたね 忘れていた想い
涙はあてにならない – 大橋利恵 涙はあてにならないあなたは言うけど男もあてにならないねえ ほっておいて涙はあてにならない抱きしめられても男もあてにならない終わりにしましょう冷たい雨 打たれなが