夏木かずみ

  • かずみの川崎音頭 – 夏木かずみ

    朝日(あさひ)浴(あ)びてる お大師(だいし)さまの仲見世通り 風さやか粋なはっぴの 若い衆が今日も自慢(じまん)の 笛を吹く祭り囃子(ばやし)に にぎわう町は笑顔(えがお)がはじけて 幸せになるほんとに ほんとに ほんとに よいとこ川崎は 芭蕉歩いた 東海道はつつじ燃え立つ 宿場町砂子(いさご)通りの あの男(かた)も銀柳街(ぎんりゅうがい)の この男(かた)も人のぬくもり 溢(あふ)れる町はだ…

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