城南海

  • ウタアシビ – 城南海

    ヨネヤ ユリャトゥティ アシビン ショロヤ 今宵イモーレ 星の海へサバニ照らす 月も出たよハレハレ遊びましょう今宵語りましょう今宵は この指とまれ さぁ輪になれ懐(ナチ)かしゃの歌 こだまするよマレマレ踊りましょう今宵歌いましょう ヨネヤ ユリャトゥティ アシビン ショロヤ 数多の光に拝も天(ソラ)の引き合わせに踊れば隠れた太陽(ティダ)もウヤフジもヨイヤナマレマレ遊びましょう今宵歌いましょう今宵…

  • 唄ぬ始まり – 城南海

    水(むぃずぃ)や山ぬうかげ 人(ちゅ)や世間(しきん)うかげ 人気の新着歌詞 奇跡を望むなら… – 城南海 君が教えてくれた「ひとりじゃない」 そう言ってくれたねいまさら 少し遅いけど君がいなければ 今日は違ってた時々この世界で ひとり取り残されたような抱えきれないほ ずっとずっと – 城南海 ずっとずっとそばにいるよこの現実を逃げないできっときっと叶うから望み…

  • きょら島 ~うつくしい島~ – 城南海

    ハレーイ 今日(きゅう)や誇(ほこ)らしゃが 行(い)き苦(ぐる)しゃ愛(かな)しゃん人(ちゅ)ば残し 生(まぁ)り島(じま)に手を振った(きょら島や スーラーヨーイ)後ろ髪 引かれる面影(うもかげ)(引かれる面影(うもかげ)) ハレーイ 潮(しお)ぬ香(かぐわ)しゃや 南(はい)ぬ風(かぜ)いくつもの島を越え 稀稀(まれまれ)ど届く花(朝花(あさばな)や スーラーヨーイ)ああ ぬがゃー 目涙(め…

  • 月の庭 – 城南海

    忘れ得ぬ日々よ何処(いづこ) 流れ着く夢路 はぐれては私 泣いています 花の嵐行き褪せた 道しるべ天(そら)へ心寄せ貴方待っています さざと 風波(かざなみ)立ち白む明けの帳哀し月の庭に照りつく陽炎 千切れ雲教え私泣いています風に便り乗せ一人待っています 月よ 淡き月よ何故に 涙落ちる恋は道の遥か帰らぬ旅人 忘れ得ぬ日々よ何処(いづこ) 流れ着く夢路 はぐれては私 泣いています 人気の新着歌詞 奇…

  • おかえり – 城南海

    思い出してごらんやさしい風にゆれる木漏れ日落ちる雫 思い出してごらん香る花流れる水面森のささやき 思い出してごらん鳥の羽ばたき沈む夕日は空を染める 思い出してごらん虫の鳴く声雲にゆれる月のほほ笑み 君の見る世界は美しいこと変わらないものはここにあるよと巡る季節の歌を歌おうこの海の色を思い出せるよう 思い出してごらん迷える時もおかえりと星は瞬くよ 人気の新着歌詞 奇跡を望むなら… …

  • 豊年節 – 城南海

    エンヨーハーレー西ぬ口から白帆(しりゃほ)や巻きゃ巻きゃ来(きゅ)ゆりヨイヨイー(スラヨイヨーイー)蘇鉄ぬ胴掻(どが)き粥やはん零(くぶ)せヨーウトメマシュナロイヤーレー西ぬ口から白帆(しりゃほ)や巻きゃ巻きゃ来(きゅ)ゆりヨイヨイー(スラヨイヨーイー)蘇鉄ぬ胴掻(どが)き粥やはん零(くぶ)せヨーウトメマシュナロイヤーレーヤラセバマタ来イ来イー エンヨーハーレー線香(しんこ)ぬ無(ね)だな松木ぬ葉…

  • ヨイスラ – 城南海

    水(むぃずぃ)や山ぬうかげ ヨイスラ人(ちゅ)や世間(しきん)うかげ スラヨイスラヨイ 汝(な)きゃとぅ拝(うが)だんくとぅや ヨイスラ親先祖(うやふじ)ぬうかげ スラヨイスラヨイ 人気の新着歌詞 奇跡を望むなら… – 城南海 君が教えてくれた「ひとりじゃない」 そう言ってくれたねいまさら 少し遅いけど君がいなければ 今日は違ってた時々この世界で ひとり取り残されたような抱…

  • 息吹 – 城南海

    夜空は今日も暗さを知らず星が見えない大都会置いてきたはずの思い出たちと影の中でゆらりとダンス 変わり続けるこの街で「咲き続ける花でいたい」と目を瞑るよゆっくりと遠くの君を今は描いていたい ひらひらと落ちた花時の歪みに流れ変わることを恐れ続けていたい雲はまた迷う広がる空の中を僕は僕のままでいたい 吹き荒れる風淡い蒼の海彷徨う風還りたい海 まわり続けるこの星と遠くの君を照らし続けていたい ひらひらと舞…

  • 私だけの海 – 城南海

    まなうらで蘇る景色臆病になった心を許せる場所、私だけの海 悲しみを映す水鏡涙は此処へ還そう さらさら満ち引きを繰り返す愛歌うよに私を潤すは波 両手に夢を抱え闇雲に重ねた日々たちようやく今気づいたのずいぶん私、強くなったって 微笑みを映す水鏡明日もきっと大丈夫 とうとうと流れてく時の狭間に生きる証ひとつ高く飛ばそう さらさら満ち引きを繰り返す愛歌うよに私を潤すは波 la la la la la la…

  • 青く晴れたら – 城南海

    ふたり 笑いながら 歩く夜が好きだったひとり 帰る道は 不思議なほど静か 歩いても歩いても 今はまだ冴えない月影もし あなたが隣にいたのなら話したいことが あったの あの日 くれた言葉繋いだ手が寂しさを 溶かすから胸の奥の 懐かしい記憶に そっと 栞を挟むよ ひとり ひとり 歩いてく通り雨に 濡れる日も遠い旅路を 前世とか 来世とか今までは 信じてなかったもし いつかあなたに 会えるのならそう思え…

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