入野自由

  • 僕らの歌 – 入野自由

    時は流れても 変わらないもの 僕らの胸にあるさ久しぶりの笑顔 嬉しくなっちゃって 再会に弾んだ 変わりゆく日々の中 大切な宝物だそれぞれの旅の近況を 抱きしめて 温めて 育てて語り合おう 時を越えて 再会の歌を歌う僕ら 懐かしい声とメロディーだ過去と今を繋げる音 笑い合って響き合っていく日々燦々抱きしめながら 悲しみに暮れる日もあったよね言葉はいらないよな 旅を続けてゆこうか 少しだけ歳を重ねたね…

  • アイニ – 入野自由

    Woah oh まるでドラマチックWoah oh yeahWoah oh 重なるメロディ 楽しみは最後まで取っておきたい方なんだけど最初から最後までとっておきが続く今日 君 笑う それだけで 嬉しくなってしまうけどさ君もそうだといいな 届けアイニー いつも I need you リズムに乗せて揺らす my heartバカみたいに 笑い はいチーズ 今日の最高の瞬間です恥ずかしくても伝えたいんだ 君…

  • あいすること – 入野自由

    面倒ごとの代表例そうとも言えちゃうけど コスパ悪めな嗜みそう言う人もいるけど あの日の優しさで君は今を生きている 僕らは誰かと誰かでできてる退屈な世界を笑い合えるように悲しみなんかに負けない不思議な力さ君もきっと知ってるあいすること 想像よりも単純で簡単になくしちゃうもの 大概をわかっていても最後までつかめないもの 離れてるのに 温かさで今か゛満ちていく 誰もが孤独を片手に生まれる大切なひとを見つ…

  • Who I Am – 入野自由

    また I can do何度でも I can do thatI know I can doI’m gonna change my life 探して 悩んで姿を変えては見つけて 掴んでみても届かない星空 明けない朝はないと言うけれどもまた見えない夢や期待そんなものばかりを追いかけてたら 時にはいい事や悪い事たくさん乗り越えたから広がる景色は何よりも綺麗だ No matter who I a…

  • 透明人間 – 入野自由

    金曜日夜は深いタバコが目に染みて さっきまで楽しめたのに今はなんかもう心地悪い 流行りの曲も for you今の僕には必要ないから山手線を飛び出すかりそめの姿脱ぎ捨てて 俯いて透かしてみせて火照っちゃった身体を冷やして 横目で嘲笑わないでいま独りを楽しんでるだけ 透明人間タイムなりふりかまわずやっちゃいたい 透明人間タイムいま独りを楽しんでるだけ 電池の切れたゲームや忘れてた曲も あの日の僕の気配…

  • 手をつなごう – 入野自由

    いっせーのせでいこうみんな手をつなごう大きな輪になれば大きなお花みたいだよ うれしい時だってかなしい時だってほら、手をつないではんぶんこ ギュッとにぎりかえせばキュッと胸がこたえるなにも言わなくたってそれは届く 魔法なんだから 1さいの手のひらも100さいの手のひらもつないでみてごらんほら、魔法がわかる いっせーのせでいこうみんな手をつなごう大きな輪になれば大きなお花みたいだよ まだ 知らない夢ま…

  • ボクノート – 入野自由

    耳を澄ますと微かに聞こえる雨の音思いを綴ろうとここに座って言葉探してる 考えて書いてつまずいて 消したら元通り12時間経って並べたもんは紙クズだった 君に伝えたくて 巧くはいかなくて募り積もる感情は膨れてゆくだけ吐き出すこともできずに 今僕の中にある言葉のカケラ喉の奥、鋭く尖って突き刺さるキレイじゃなくたって 少しずつだっていいんだこの痛みをただ形にするんだ 何をしても続かない子供の頃の僕は「これ…

  • SUGOI MUSIC – 入野自由

    じゃーまたねまた会う日までEverything’s gonna be okだから心配しないでLet’s kick it(Hooooh!) バラバラだった人生出会えばひとつんなって寄り添って重なって繋がった道さ なんでもいい 気にするなよ毎日会っていたって 初めましてが今日だってDon’t care please 関係ないよこの一瞬を一緒にSUGOI MUSIC …

  • Hi – 入野自由

    また夜が明けてたそんなことも慣れていた 薬も効かない痛み背負ってさ明日もひとり日々をごまかしてくだけ 僕ら大体似たもん抱えてほら誰かがまた泣いてる見えなくても分かるもんだろ どうしたってダメな日は君がただそこにいるだけでも少しはさ、軽くなんだよ Hiって僕らまたこうして何気なく笑い合っては何事もない明日を祈ってHiそばに居れずとも同じ場所をきっと目指してるから いまどうしてるの?そんなことも聞けぬ…

  • 青いベンチ – 入野自由

    君は来るだろうか 明日のクラス会に半分に折り曲げた「案内」をもう一度見るつきあってた頃 僕ら手をつなぎながら歩いた並木道 たくさんの人がゆくよ ああ いつも僕が待たせた駅で待つはず無い 君を捜すけど この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても 夕方の雲が ホームの空を抜けるこの街で僕は 夢を見て旅している ああ 青いベンチ腰かけ君が手をふった …

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