優河

  • next to you – 優河

    朝に冷えた頬に触れた あなたの声もう一度思い出す 香り儚く 繰り返した長い夜は いつか消えて解ける通り過ぎる 風と同じで 見つめて そう 遠い夢の中でも始まりのよう こころのまま愛して あなたを 今願いながら ただ時をそっと 描いていくの 交わる瞳を隣で今迷いながら ただ時を抱いて 選んでいける 温もり溶け合う手の平 窓に差した陽の光に あなたのこと感じて祈るように 朝を迎えて 溢れていく 涙は優…

  • Konomama – 優河

    このまま 乾いた風に身を任せこのまま あなたと通りいく陽を眺めこのまま 溢れていく記憶さえもとなりに流れる川と何も変わりはしない ああ 儚さのなか 何を抱こうか 今消えては生まれる波のように消えても生まれる波のようにただ消えては生まれる波のように消えても生まれる波のように ああ 繰り返すほど 愛に抱かれるああ 繰り返すほど 愛を抱いてく このまま 乾いた風に身を任せこのまま あなたと通りいく陽を眺…

  • Faded tree – 優河

    On the wall there’s a tree you drewAnd I feel much of your sorrowWonder how she smiles at you or how you spend a daywith her under calm and soft sky by the river Every time the wind touch my fac…

  • Touch of rain – 優河

    Like a touch of rainYour love changes my painInto something that I want to loveThat I want to love When you show me howIt seems easy somehowI want nothing but I want to loveBut I want to love Everythi…

  • All the words you said – 優河

    All the words you saidAll the words you saidWhere have they gone?Where have they gone?I don’t want to leave until I know they’re all mine to keep All the love you gaveAll the love you gave…

  • Oyasumi – 優河

    あなたをいま 追いかけるのはきっととても 小さなもの まぶたを閉じて 頬に触れる音を 聴いて おやすみ 夢の世界はあなただけのものおやすみ 優しい風があなたを待ってるおやすみ まぶたを閉じて 頬に触れる音を 聴いて おやすみ 夢の世界はあなただけのものおやすみ 優しい風があなたを待ってるおやすみおやすみ 夢の世界はあなただけのものおやすみおやすみ 人気の新着歌詞 June – 優河 雨…

  • Soba ni ite – 優河

    沈みゆく夕日にただ揺蕩うあなた 壁に落ちた影で音もなく 言葉もない見つめたままの答えが優しくて 流れ出す時の粒がひとつ体に染みていつの日にか 夜を照らす そばにいて 暮れていくまでそっと瞳の中に光を今 紡いでいけたなら 跡もなく終わる今日は見つめたままの答えでしかないの 思い出す時の粒はいずれ体に染みて夜を照らす いつの日も 二人ここで そばにいて 暮れていくまでそっと瞳の中に光を今 紡いでいくそ…

  • あわい – 優河

    忘れ忘れた あなたとの日々が 今更に頬に触れたようで 寂しげな風 通り過ぎて 窓辺に揺れる影 遠い雲のよう瞳に濡れた月 あまりに綺麗で記憶に隠すほど 胸に残ってる 淡い温もりで 解けた夜 溶けだす想いだけ 届いたならもう言葉さえいらないのよただ夢だけ願うから 流れていくままこのままで 愛し愛され あなたとの日々は 今空に抜ける風のようで 掠れてく色 時の中で 夜明けに探してる 甘い嘘のよう微笑みく…

  • 遠い朝 – 2024 mix – 優河

    いくつものガラスを越えて聞こえたあなたの声ぼんやりと かすれた糸迷いながら集めた言葉記憶にもならずに窓にはじけ 風になじむ 淡く溶けてくはずの夜 数えても進まないの時に置いてかれているの重ねて見る夢の続き追いかけてみても物語にもならないのね 香りのない想いすぐに消えていくの いつもひとつ眠れば 空の彼方願いながら見つめた星は希望にもならずに雲に隠れ 時を潜む 忘れられてくはずの夜 数えても進まない…

  • Petillant – 優河

    壊れそうなくらいに笑い出した真夜中気が付けば悲しみもどこかに忘れて 声が枯れるくらいに抑えられないの今は朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい 窓を閉めて流した私の好きな歌で身体を揺らしたら全て消えていく思い出して笑えるそんな夜が愛しく彼方に溶けた寂しささえ優しい 逃れられた痛みが遠い朝を迎えて温もり身体に満たされてく 壊れそうなくらいに踊り明かしたあの夜気がつけば悲しみもどこかに忘れて思い出して笑え…

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