思い出して
泣いて 泣いて
泣きじゃくって 悟りきった顔して
何回だって 強がろうとした
信じたいんだ
大逆転は そこで待ってる
それが僕らのミュージック
絶対一生 うたうぼっちだぜ
どうぞよろしくね
間違ったコードを今も使っている
僕の勇気になった星空のうた
否定されるから隠し続けた
僕もあんな風に歌えたら
ずっとずっと待っていた
いま君がいるんならちゃんと歌えるぜ
殴り合って
泣いて 泣いて
また喚いて 信じられなくなったり
何回だって またもぼっちになる
だけど僕は
絶対ずっと歌ってるぜ
そんなこと言いたいくらい
本当あなたに感謝してるんだ
どうもありがとう
不安 期待 未来と今日
希望 思想 進化と
春 夏 秋 冬
世界を救う ロックを
ダメなやつ 変なやつ
だけど頑張るわ
そしていつか
思い出して
泣いて 泣いて
それでいいんだ 忘れなくてもいいんだ
絶対先制 僕ら勝ってやれ
また会えるかな
なんて思わない
今が運命 それ決めんのが人生
大体そういう うた歌ってるぜ
泣いて 泣いて
大逆転は そこで待ってる
それが僕らのミュージック
絶対一生 うたうぼっちだぜ
どうぞよろしくね
人気の新着歌詞
おとせサンダー – ぼっちぼろまる 稲妻にうたれました死にましたそして蘇りましたいたずらにその可憐さに一撃必殺で燃やされてる色めき立つライバルたち席替えも委員決めも神頼みその根性 叩き直せよ僕ら向
天使と悪魔 – ぼっちぼろまる 天使は言った「逃げることは恥ではないのです」悪魔は言った「ちゃんと復讐してやろうぜ」天使は言った「誰かに頼ったっていいのです」悪魔は言った「後ろからズブりといこ
パカパカバカリ – ぼっちぼろまる パカパカしてるぎゃー!アンテナ振って 探検するバリサン電波期待は宙に舞ってセンターにメールは無いバイトしてんの知ってるけど気になっちゃうよキッチンの男が若干イケ
ドカンバキャンボコン – ぼっちぼろまる あーめんどくせぇ めんどくせぇアレコレどれそれ めんどくせぇ胡散くせぇ 辛気くせぇほっとけ どっかにいっちまえテレビはある スマホもある漫画とゲーム もちろんあ
青二偲 – ぼっちぼろまる 珍しく「花火でもいこう」夏が嫌いで 海も嫌いな僕らなのに窓の外 雨でさんざんの8月に夏の終わりでお別れなんて悲しいよな「いつかまた会える」とかバカなこと言うなよ
アソボー行進曲 – ぼっちぼろまる アソボー!キンコンカンコン ベルがなるダッシュで一旦 帰宅する30分後に公園集合いつものとこで本日一体なにをしよう缶蹴り ケイドロ かくれんぼゆうやけこやけが流
嘘つき犬が吠える – ぼっちぼろまる いきなりバイバイなんて嘘みたいじゃない?拙い語彙力じゃ伝わらないほらドッキリなんじゃない?無い?無い?今日でお別れなんて二人で暮らした3年は最高にハイそろそろ指
超あい – ぼっちぼろまる この度はあれもこれもありがとうと伝えたい今日この頃ですお日柄も良く…いや雨でもきっと超いい日になることでしょうなに書いてもこっぱずいなって書き直して何枚もゴミ箱
ガラクタ讃頌 – ぼっちぼろまる 無駄なもんばっかの僕の部屋ゴミ屋敷掃除は困難だ素敵なあの娘もドン引いた自慢の宝箱あいつに貰った古いゲームボーイあの娘にもらったマフラーと美術先生の謎の絵画古ぼけ
イケてるパーカー – ぼっちぼろまる (イケてるパーカー!)カラフルな服はマジむずいガキみたいとか言われちゃもうおしまい無難にブラックにまとめましょう道ゆく闇に紛れて孤独死正解 本当 わからないハイ
恋は爆ぜる – ぼっちぼろまる このアンハッピーな今日も 君が居れば大体全部オーケー 儚くとも恋は花吹雪 爆ぜるまでつまんない日々にバイバイを「はじめまして」の電流ショックマンガやアニメやゲー
1day – ぼっちぼろまる 朝の陽ざしで目が覚めるなんてまれまれまれ大抵は12時過ぎて目を覚ますそんな僕 ダメダメ朝飯なのか昼飯なのか謎 謎 謎財布の中は10円ぽっちパスタにでもしとこうか
ひとりぽつり – ぼっちぼろまる 缶ビールも5本目でちっとも味などない関係はねぇ 最後の1つに手をかける切りたいなら ご自由にずっともう返事はない泣きたいのに 酒は無し コンビニまで行こうか愛と
魔法ぽい – ぼっちぼろまる 空を 飛びたいもんで読みだしたんです 魔法の書出せた 召喚獣で夢を駆けては 寝坊したいつも 朝から電車間に合ったなら 乗り継いで走れ モノレールの上空を駆けては
鎌倉STYLE – ぼっちぼろまる Go to 鎌倉DANCE 明かすよSUN巡る時代 折々LOVEステップタップ リズムに乗って鎌倉STYLE!縄文弥生古墳飛鳥奈良平安からのKA・MA・KU・R
風車 – ぼっちぼろまる 時がだんだん僕を置いていく遠い街に 忘れた花いつか散々みた夢の青君が流す涙凍えそうな夜の 月明かり時を刻む 風車に動けない この僕の弱さを怒られた気がしたくるり