テールランプがちらちら見えた
僕はひとりじゃないんだ 絶望
延々と 連綿と
連なるDNA その一員
メメント・モリ・アイロニー
やおら白ばむ空 消えてよ
脈打つ鼓動すら うるさいなあ
明け方
Deadly poetry
零れおちる 言葉たちに
滲む悪意 僕だけのアンセム
心地よいナンセンス
あなたのため なんて要らねえ
ひとりきり いつだって
ひとりきり
僕は単独犯
あなたは関係ない
烟った視界で
世界を見上げた
ノイズが遠のいて
真空パックされた
僕の身体は
僕だけのになった
あー、穏やかな日
横には死体になった君
余命幾ばく
だからいいか
わざとじゃないわけじゃない
ごめんね、謝るから許して
君は無機物
僕には関係ない
吐きそうな臭いで
目線を逸らした
ノイズが遠のいて
真空パックされた
僕の身体は
僕だけのになった
僕は単独犯
僕は単独犯
僕は単独犯
人気の新着歌詞
稜線上のワルツ – たなか この記憶だけは奪わせやしないあの景色だけは潰させやしないこの記憶だけは奪わせやしないあの景色だけは潰させやしない稜線上のワルツどう 転んでも悪夢綺麗な星 見る暇
Vandal – たなか Game すべてがGameあるいはDreamYou're better than me at this game絡みつき やたらリスキーこの差何馬身 I los
slowmotion – たなか すべてがスロウモーションになって俺だけ速くてぶち抜いてんー例えるなら一般道でOver200kmエンドレスな雑音 in my brainも消え去って視界良好なんで
茶番 – たなか あまりにもスロウ 乾いていくフロウEverything どうでもいいって言い切るには長すぎるな人生待ってもリメイクなんて出やしない未明 明け方綴る歌詞 啜る酒
Re;game – たなか 名前も知らないGame今日も追い求めたFame鬱蒼 聳え立った大木の名は誰も知らない反転、引き戻されてくビル街ログアウトして飲み干したビールが報酬 狂信的なbu