大橋惠子
思い出は鳥のように – 大橋惠子
抱いて お別れの前に
抱いて もいちど輝かせて
燃え尽きたと言いながら
最後のキッス求めあうの
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
空を見たらいい女がいたことを
思い出してね
やめて あともどりしそう
やめて 上手に泣かせないで
忘れたいと言いながら
あなたを胸に刻み込むの
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
私二度とこの街から出られない
鳥になれない
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
空を見たらいい女がいたことを
思い出してね
抱いて お別れの前に
抱いて もいちど輝かせて
燃え尽きたと言いながら
最後のキッス求めあうの
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
空を見たらいい女がいたことを
思い出してね
やめて あともどりしそう
やめて 上手に泣かせないで
忘れたいと言いながら
あなたを胸に刻み込むの
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
私二度とこの街から出られない
鳥になれない
思い出は鳥のように
飛んでゆくけれど…
空を見たらいい女がいたことを
思い出してね
tonight 踊り続けるの狩人たちのフェスタtonight ルージュを光らせて誘惑の焔(ほのお)へと 堕ちるの昼間 臆病そうな顔していても月の灯りを浴びて 淫