肌にしみこんでく 夏の香りに
微笑み隠せずに 身をまかせてる
まどろみそのままに 時は過ぎて
また港に着く船を眺め 空を仰ぐ
街中見下ろせる 山の上まで 車を走らせる 夕暮れ時
小さく見えてる 家を探して 手を振ってみる
都会の様な華やかさは 此処にはないけれど
夢にまでみる 消えない 想い出たち
そう 小さなこの街も あの頃は何処へ行くのも
ちょっとした冒険だった 大人になるまでは
夜の帳おりる夏色の景色 昼間とは違う顔を見せてる
海へと続く川を見つめて 目を閉じる
通い慣れた道をただひたすら 満天の星とドライブするのがお気に入りで
この橋の上を吹き抜けてく 潮風が 運んでくる
懐かしい 夏の香り 想いでにつつまれて
今では小さな街も あの頃は何処へ行くのも
ちょっとした冒険だった 大人になるまでは
懐かしくて 大好きな この街で
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