窓の外は 夜明け前の
息をひそめた 静けさの中で
やがて始まる 明日のために
かすかな光を 受けとめている
どれ程 昨日にすばらしい思い出が
あれていようと 朝がくれば
ひとはいつも 生きる中で
新しい友と愛を 求めてゆく
昨日 あなたの愛に身をゆだねた
しあわせな時が すべてを満たす
窓の外の まぶしい朝に
昨日への別れの言葉が 言える
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大人になるたび金の話が増えていく明日はThursdayもう少しで今週も終わる それだけが私の心の支え「またね」って言ってささっと帰るきみすら思い出にしてしまえる
願いを叶えてよ パタプリケ不思議なおまじない今ではアルコールに浸かってしまった秘密を教えてよ 街角で年齢の呪いがまた顔を出してあたしを睨むのあたしの心を揺さぶる
くそったれって飲む酒はストロング全然酔えないお酒に強いのはコスパ悪いし酔いたい時に酔えない超えないラインと hip-hopリリックを綴る かっこ悪くたっていい悪
「あなたといることは素敵なこと」信じて止まなかった私をまた思い出して嫌になりそういつか消えちゃうような想いだったならいらなかった、と後悔してもまた陽は昇るあなた
幼かった頃祖父は私の手を引き歌を歌ってくれた歌を歌ってくれた懐かしい縁側でとれたてのブルーベリーを食べていたあの頃には二度と戻れはしないんだそうだ私たちはいつだ
深夜0時にコンビニ前集合車に乗り込み向かってく中央道僕ら今でもあの日の夢の途中まだまだ醒める予感なんてない「愛、見つかったかい?」真っ暗な空を照らしてる月が語り
「信じる者は救われる」とかそんな言葉じゃもう 僕は救えない二人で逃げよう 優しい国へ夏のぬるい風が背中を押してくれた夜は更けて蒸し暑くて汗をかいたでも手を繋いだ
「ただいま」君の声がする振り向きざまに駆け寄った君の胸からシトラスの香り西に沈んでいく金色の光が暖かくて愛を形容 愛を形容愛を形容 愛を形容愛しさは日に日に増す
スリーコール目で起きた憂鬱な朝もある日を境に胸が踊るようになった洒落たhip-hopを聴きながら駅に向かう君の好きな曲をリピっては君をまた想ってしまうのとても残
不思議だね悩ましいことがあることは幸せなんだってあいつはね分かっちゃいないの自問自答の大切さをさDaDo 君とあたしは 寄る波去る波DaDo 思い出させるのは
未だに覚えてるあなたの声がこの部屋に響いてあたしは眠れてないのよあなたならと許したこの身体はとうに陶酔してしまいましたあなたの魅力的なその腕に抱かれて心はまた宙
最初は悪ふざけで言っていたことがだんだん現実になってきましたあなたのこと意識しちゃうなんて人の気持ちは移ろいやすいとか全くその通りだと思います新しい生活には慣れ
黒い睫毛に青色ーつ落ちるの待ってる? 明日を待ってる?切なくて、苦しくて右手にはめたヴィヴィアンの指輪寂しそうに光るからそっと外した真っ黒な君の瞳、今何を見てる
どうしてこんなに胸が躍るのあなたに微笑まれるたび I need…始まる Weekend 何か起こるわきっと疲れた心も洗われる愛に溢れる優しさに触れて溺れてしまい
眩しい陽の光が木々の隙間を泳ぎ青い空が期待を膨らませるあなたがあの日くれた「一人じゃないよ」って声が背中を押してる夢の先へ 高鳴る心の声を今信じて諦めたりしない
ちょっとそこらをwalkingしてあなたに会うための理由をつくるよ今でも変わらない関係はなんなのもう大体わかってるはずあたしの気持ち気付いてるんでしょ弄んでる?
あなたが誰かの元へ消えたあの日から何にも意味を見出せなくて私が誰かもわからない枯渇して偏っていた人生に色を付けたのはあなただったあの嘘を見破れたのならば何かが変
物も人も情報も溢れてるだからこそ本当に大切な物は何か考えるいつも通りの朝誰かが唱える幸せの形に自分が当てはまらなくたって全然いいの私だけの幸せがあるからゆっくり
いっそ二人で遠くへ行こうか、そんな言葉を待っていたのかもね手を繋げる距離で届かないものがあった朝が来るまででいいこうしていたいだけこのまま、、、 そのまま、、、
煌めいた感情が行方を眩ませて足元がフラついたって歩みは止まらない焦って転んだって差し伸べられた手を掴み損ねるほど思い詰め生きていく僕にだんだんとだんだんと感じて