雪を踏んで音が鳴れば 鼻歌歌いたくなる
信号待ち お店の窓 つい前髪 整えちゃうね
いつもの道 いつもの時間 背中を見つけるだけで
この気持ちは加速しちゃう 今日も輝いてるね
寒さのせいかな ドキドキ止まらないよ
眩しすぎるイルミネーション
恋が始まる 君のせいかも どうするの?
この気持ち届け
君だけの笑顔で 恋に落ちてく 好きで好きで好きなんだ
溶けない雪のように 深く積もり続ける
僕だけに見せてよ でも言えなくて 胸がキュンと苦しくなる
踏み出したい だけど怖い
いつか届けたい ホワイトイノセンス
積もる雪に刻む歩幅 僕とは全然違う
そんな事でいちいちまた ときめいちゃう 悔しくなるね
赤らむ顔 隠すように マフラーぐるぐる巻いた
「寒いよね」と笑う君は 割と鈍感だよね
白いため息も 響く鐘の音さえも
震えるのに熱くなるよ こんな気持ちになるのは初めてだよ
かけがえのないもの やっと見つけた 君に君に夢中だよ
純情すぎるかな 恋は走り出して行く
冬が終わる頃に伝えられたら 君と春を迎えられる?
叶えたいよ だから今日も
君の事ばかり考えてるよ
季節は移ろい変わるのに 動き出せなくて
待っててね 相応しくなるから
キラキラ輝いた景色が君の瞳の奥反射する
綺麗で切なくて 何も言葉が出ないよ
君だけの笑顔で 恋に落ちてく 好きで好きで好きなんだ
溶けない雪のように 深く積もり続ける
僕だけに見せてよ でも言えなくて 胸がキュンと苦しくなる
踏み出したい だけど怖い
いつか届くかな 恋するイノセンス
君が大好きだ ホワイトイノセンス
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