革命家を片手で持ち上げたい 努力家を両手で持ち上げたい
大嫌いなあいつをいじめたい 大好きなあの子を贔屓したい
惨めだほら卑屈な理屈じゃ 簡単に人は変わらないよ
今は見ない未来で青が歪んで鳴ってる
人混みの中にいたって 逃げ隠れするなら一人ぼっちだ
もしも今日が君の足を引っ張るなら それならもう寝た方がいい
自分を見失う都会の交差点 人は多いし味方なんていない
どいつもこいつも声がデカいから 「私、間違ってる」なんて思ったり
今は未来見ないで 今は今で嫌いだ
最低な夜が最高速なら 最重要な言葉は光って見えるだろう
最高な日々に咲いていない花 最後かもしれない最初かもしれない
私がいると思ってとりあえず明日も生きてよ
人混みの中にいたって 逃げ隠れするなら一人ぼっちだ
もしも今日が君の足を引っ張るなら それならもう寝た方がいい
革命家を片手で持ち上げたい 努力家を両手で持ち上げたい
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エバー – 板歯目 今だって信じてないけど貴方はもうそこにはいなくてみんな口だけで過ごしているの今だってすぐに見えるけど貴方はもうそこにはいなくてみんな隠れて泣いているのよ始まりの
フリーダムスタンダード – 板歯目 今までの狭かった世界で耐え抜いた強い気持ち!爆発しそうなこの頭を抱えて死ぬ気で走れ!フリーダムにスタンダードに突っ走って広い世界へ!フリーダムにスタンダードに飛
おもちゃ箱はタイムマシン – 板歯目 1枚ちぎっただけ、1枚だけ 私もその花びらの1枚です双眼鏡で見ても見つからない レンズを覗いたけど見えないから泣いたりして笑ったりして 俯いても地面に私はいない
駄菓子屋 – 板歯目 拳で語られた朝 日課の怒りがくるタバコの焼け跡 実家の匂いがする闇から聞こえる 楽になりたいと手を差し伸べ 川を渡ろう父ちゃんからもらった500円玉 向かった駄
まず疑ってかかれ – 板歯目 まず疑ってかかれ身近に危険が潜んでいる人はなぜ人を信じる信用とは重力より重い信じている自分が愛しい?純粋にその人が好き?理由は聞かない己を捨てよその覚悟が無いの
地獄と地獄 – 板歯目 ラジオで流れた若手のバンド声がでかいから聴いてみようかベースもドラムも超うるさいな けどけど気になるロックなバンド開いてみたけどサブスクリプション誰かにおすすめ
黒いカラス – 板歯目 黒いカラスが 犬に落とすよ狙い定めて 犬に落とすよ空を駆け抜け 生ゴミ拾い人間目掛け すぐに落とすよどいつもこいつも 同じに見えるしどいつもこいつも 帷に消える
アンチョビットマシンガン – 板歯目 アンチョビット・マシンガン!アンチョビット・マシンガン!アンチョビット・マシンガン!アンチョビット・マシンガン!アンチョビット・マシンガン!アンチョビット・マシ
セツナグル – 板歯目 本当みたいな嘘だらけ いつも深く考えるの自分を高く見積もって 苦しくなるだけの言い訳そのはずが相手に渡した ものは全部自分の事のようになって共感したって共感する
絵空 – 板歯目 空いた口が塞がらない 閉じた瞳が開かない最後見飽きた光景が君をさらって暗くなる咲いた花が萎れない 晴れた心に雨降りだ最後見飽きた光景が君をさらって暗くなる「また
沈む! – 板歯目 春といえば桜の季節 花に埋もれてしまえばええわそのままズドンとトンカチ持って 俺が土に埋めてやるわ夏になったね海の季節さ 波に飲まれてしまえばええわそのままチュ
SPANKY ALIEN – 板歯目 宇宙の駅 進む光 星の雨これが世界 無限の世界moonlight 時は繋がりすべて自由 ルールは無い秩序に支配される くだらない過ちのなかアインスレイブに 現実
オルゴール – 板歯目 誕生は世界の終わりのようだ曇天は欲望の集合のようだ現在難航中とかお前が言うなよAもBも同じだとかバカにするなよ一触即発の夢が叶うとするならばきっとネジを巻いてる
Cコードしか知らない – 板歯目 一切のコードを知らないけど、単純なCコードは知ってるRmが好きなのよでもマイナーなんて知らない理論とか勉強とかできない知らない食べられないマスターボリュームをあ
イチキュウ’89 – 板歯目 爆音で流れるあのR&Bに包まれた7年前気がついたら画面に張り付いて 君の歌を聴いていた初めての衝撃 嘘みたいな4分間雷に打たれたようにビリビリと響いた1989こ
芸術は大爆発だ! – 板歯目 あー協調性協調性 足りないパズルのピース協調性協調性 空が白い雲が青い「じっとしてろ」が通用しないから芸術は大爆発だ!1つ良いことがあって2つ良いことがあって3
ちっちゃいカマキリ – 板歯目 長い舌伸ばして引っ付けてる カメレオン光学迷彩で何も見えない実はネズミも鳥も食えるよ 俺は結構強いらしいけどねでも どうしても勝てない奴はいる だから常に気をつ
勇気ついた – 板歯目 隙間からこぼれる光 更に感じる暑さにうなだれる君の横顔 いつもより遅い夏が来た空からのシャワーに喜びさえ感じたあの日に空気が変わる 虹がかかる勇気ついた ついた