POPPY

GOOD TIMES – POPPY

苦しまぎれだよ悲しいこともあるさ
古き良き時代よ戻っておいで
10年の月日は街をかたく色どり
白い雲をふたつ灰色に染めた

もうここまできたら派手になるようにぶっ飛ばしてやれ
俺を誰が止めるんだ誰も止められやしないだろ

頭が火傷しそうだ思い込み過ぎて
神様聞いてくれよ今まで悪いことしてないつもりさ

キングサイズハイライトまだガキの頃に親に隠れて一服頭をまわした
暴れまくってた懐かしいあの時代も
都会の化物ビルの下で眠ってる

もうここまできたら派手になるようにぶっ飛ばしてやれ
俺を誰が止めるんだ誰も止められやしないだろ

やけっぱち君の笑顔忘れられなくて
一人じゃ眠れない君の胸に顔埋めたいだからさ
君の胸に顔埋めたいだからさ
君の胸に顔埋めたいだからさ

人気の新着歌詞

Darlin – POPPY

立ち止まれば 空見あげてるこの先なにか見つけられるかな?新しい靴を履いてみよう携帯電話目覚まし時計少しは役に立っているのかなバスの乗り方が判らない助けてよダーリ

なみのりサマー – POPPY

暑い夏色の海に飛び込んだ今しかない この瞬間のよう君となみのり 勢いつけてくわくわくが止まらない始まる最高のストーリー(R!U!N!A!M!E!N!いえ~い!)

Eazy&Crazy – POPPY

Fry Airway飛び出せるのさ宇宙へきっとeazy fry僕らcrazy Hi見下ろすんだsky diamondsTry Fairway聴こえてくるんだ風の

赤いブランコ – POPPY

赤いブランコふたり乗り 漕げば大人になってくようであの山もあの頃のまま ただそばにいないだけ朝が日々を照らして 忙しく暮らしていても待ち過ぎて ずっと 待ち過ぎ

最後にひとつ – POPPY

さそう鳥に誘われて若い命が海を越え身振り手振りもつうじないままマイクを持ってあふれ出た夢はドレスにつめて見知らぬ街で一人うたえば狭いこの国で心をこめてこんないい

午後の紅茶 – POPPY

届かない心 二人の隙間僕は君を 君は誰かを ずっと探してる君はわかっていたの?いつもそんな事考えてたの?今も?教えてくれないの?いつのまにか慣れてしまった 言葉

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