他人の幸福を食い荒らす者たちの
餌食にされてしまうのは 魅力があるから
裏切り馴染んだら 疑い拭えないの
手を差し伸べられても甘えを知らない
だから愛がわからない
人形と同じ目で無欲を突き通した
幼心はカサブタ 痛みの記憶も消してる
必死の恐ろしさ 気づかないくらいに
夢中で探すのは 答えを知らない
故の迷子の自分
大人びたあの子には 争いの跡がある
幼心はイカサマ 震えることすらできない
少しのかすり傷が今を作り上げた
何かを犠牲にしたあなたは美しい
優しさが刺となる前に 悪を 愛を 知るの
人形と同じ目で無欲を突き通した
幼心はカサブタ 痛みの記憶もない
大人びたあの子には 争いの跡がある
幼心はイカサマ 震えることすらできない
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冷えたアイスティー 溶けだすくらいうつむいたままだねいっときの逃避行 今はすべてをゆだねてみて例えばほら空のキャンバスに落書きした雲のように自由にパノラマの風を
マロニエの花が咲く頃に僕が愛を迎えにゆくんだあの日抱きしめられなかった君が待つ木の下へ何気ない日々の幸せは小さな種のようなんだねさり気なく水を与えても喜びは目に
危険な夜をぬけだして幻の境地へとgoingあと戻りできない夢を見つけようAnytime うずきだすせわしない日々にひそんでる君のココロを乱すmonstersha
大空に背伸びしたまなざしには煌めきを映して風と戯れる君は華奢な音色で泣いていたよね波にさらわれた想いを僕はまだ取り戻せないまま太陽にピース君の声が響き渡る僕を揺
期待なんてものに誓った泡が立っただけで困った歩きながら水を飲んだ足りない 足りない 足りない仕上がってしまった心は冷えきって温度を求めて飛び出した怖がらないで寄
散々喧嘩もしたけど憎いほどに好きだったんだ窓辺でかわいた二本の薔薇には誰かのキスマーク寝つけぬ日は バイクに乗り見えない月と 星を探す追いかけて 届かなくても泣
鈍色の雲をひき裂いて僕は飛んでいる悲しみのゲリラ浴びながら過去を越えてく傷ついた翼ひきずって生きる術より幸せに気づくスケールをもって明日へ飛んでみるのあいつだっ
混みあう駅中の化粧室男たちを決してだますつもりはない今夜も泣く恋なんてしない戸惑うことなく強く濃ゆくマスカラONしてマイクロサイズ ブランドバッグ中身のない私み
テキーラショット 飲み干すロンリースキ キライ スキ キライ 毎日ローリング言いたいこと全部 喉元で燃やした今夜も 心はロンリーおはようやおやすみありがとうもご
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