曇った窓ガラスにふたりの名前書いたんだScreaming out, screaming outScreaming 叫ぶよ君への想いを 出会いは 奇跡のように恋が始まる 朝日に言葉にできない 喜びそうき…
こんなにも貴方のことこんなにも私 ずっと一人 見つめてばかり気づかないふりをしても積もり募る 想いが溶けだしそうだよ 忙しなく過ぎる日々の中誰といても孤独だった眩しくて 儚くて 遠い光知りたい 知りた…
もっとね もっとね トキメキたいの(もっとね)恋に焦がれるお年頃なんですきっとね きっとね とびきりきらめいて(まぶしいくらい)夢見てるステキなDESTINY 形から入ってみる?(まずは、ね) 映画の…
「何、見てんだよ?」「はっ?お前なんか見てねえし…」 歌舞伎町のアスファルトで数えきれぬ蟻が屯(たむろ)してるよ校庭に並ばされてる真冬の朝礼 見てるみたい 人混みの中 抜け出すようにみんなと逆の方向へ…
不思議な花の咲く夜、雲は乱れ飛び壊れた頭半分、目を回すの一日だけのこの時、見知らぬ薫りが残りの頭半分、目を覚ますの 眠れぬ夢に、あなたを見つけ雌花の蜜に埋めて体溶かせる熱い薫りにきっと酔わせたい Di…
太陽は生きてるものの友だち太陽は地球のお医者さん山の上のカシの木もちいさな赤い野いちごも茶色のまつげの鹿の子もひかげにいては育たない ラララ太陽は生きてるものの友だちラララ太陽は地球のお医者さん ゆれ…
あの花火もいつか 見えない灰になるひとときの夢 見せるため いのち賭けて人ごみに紛れて 弱音隠すのはもうつらくなったんだ ほら また笑顔… 誰かの幸せを妬んで愛しきれないままじゃ 夢見れないよ あの日…
J9 the original entertainment 4 uniex everybodyyou know life is about making choicesare you ready?? …
あてもないまま手を伸ばしたあの日のことまだ覚えてるかな 少しだけ目を閉じた季節を描いてた震わせた声と微熱のまま そっと歌うように散っていた言葉でいいの戻らない存在、感情で指先の声を伝ってよあれからどれ…
私ひとりの 男(ひと)じゃない知っていながら 惚れました酔ったふりして あなたの背中(せな)で見てはいけない 夢を見る奪うつもりで 愛します 指環はずした その指が拒み切れない 帯を解く遊びで恋など …
相も変わらずさご機嫌っぽいSTEPPING 刻んだり相も変わらずね理不尽っぽいTIMING とばっちり あらま 茶番みたいな時代?時間すらないままの GOOD BYE人生残りはどれくらい?数える前に踊…
君にも聞こえているか あの歌声遠い潮騒のように 夢多くみんながどこかで 歌ってる若いなら 君も歌えよ その唇に君の歌を 君だけの歌を 乗せる時ひびきあう 心と心ああ青春の ああ青春の歌が聞こえる 君に…
今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホントどっちが多いか怪しくなって 探すのやめた 自分の中の 嫌いなところ 自分の中の 好きなところどっちが多いかもう分かってて 悲しくなった どうせいつかは嫌われ…
うみをこえよう そらをとぼうきぼうのふねで あこがれはつばさとびたて いま はばたけ いまあしたの とびらを ひらけプリンセス プリンプリン プリンセス きみといっしょなら どこへでもいけるきみといっ…
With or without youWith or without you 守りたいよ 君こそ騒ぐな 欲望よ近づくな暗闇は似合わない 繰り返すDon’t touch, don’…
逆流した胃液、みたいな汚言、下劣なコメディ翻ってあの子、綺麗な身体、飾らずとも宝石なの見ないで、あたしのこと、消えたくない、死にたくなるこんなにも違う、触れた指の温度はさして変わらないのに 加速して …
昼にはパスタとコーヒーを夜には肴と愛があれば期待したってなにもなくてでも家には散らかった愛の香 愛されたいならたくさん愛すればいいんじゃない?間に受けた言葉に酒をあおり恥ずかしい台詞を吐く生まれ変わっ…
FLY! BABY! FLY! キメラ作りの日々は続く皮膚はウィルソン・ピケットのアリゲーター嗅覚はシェンジ、バンザイ、エド、ハイエナパニってた日々から這い出たいターミネーター キメラ作りの日々は続く…
天井仰くだけの平凡な朝でも外には出たいな頭が痛くてもなんとなく起きた瞬間から想う人がいる 小さな飛行機つかまえてあの子と景色のやりとりできたなら「空が青いだけの平凡な朝でも外には出たいな」なんて単純な…
トパーズの夜にくちづけロマンティック・ナイト甘いささやき ブロンドの美女スロー・モーション・ウィンク視線たどれば彼の横顔 ウェイター呼びとめたわ“One More Glass, Please.”彼女指…